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【経験談】電気が止まってしまった時の解決策

更新日:

こんにちは、シロノ(@shironism)です。

めちゃくちゃ恥ずかしいのですが、私は東京電力への電気料金の支払いをすっかり忘れ送電を止められてしまった経験があります。

送電を再開してもらうにはどうすれば良いのか、この機会にまとめてみます。

結論としては、

・滞納している電気料金の支払い
・カスタマーセンターへの電話

の2点を実行すれば解決します。

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電気が止まった時の絶望感

仕事から帰ってきて家に着いたら電気が点かず凄く焦りましたし、冷蔵庫は動いていない状況。

このまま放置していては中の食品が駄目になってしまいます。

そして電気が点かないので暗すぎて基本何も出来ないんですよね。一刻も早く送電を開始してもらいましょう。

まずは捜し物、LINE Payも利用可

東京電力の場合、重要と書かれた分かりやすいハガキが投函されているはずです。

こちらに記載されている、「お支払期限日を経過した電気料金」欄の料金をまずは支払いましょう。

振込通知書がハガキに付いているので、これを持ってセブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン等のコンビニエンスストアに行くかLINE Payを利用して支払うことで第一段階は終了です。

LINE Payを利用すれば家から出ること無く支払いが出来るので、こういう非常事態時にも便利ですね。

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すぐに電話連絡をしよう

支払いが終わったら、ハガキに記載されているカスタマーセンターの電話番号を打ち込み連絡しましょう。営業時間外でも対応してくれますよ

ハガキに記載されているお客様番号が必要になるので、準備しておきましょう。

流れとしてはこんな感じ。

電気が止まってしまったので、送電の再開を依頼したい旨を伝える→お客様番号を聞かれるので、ハガキに記載されている番号を伝える→郵便番号、住所、契約者名を聞かれるのでハガキの通り答える

この後料金の支払い確認が取れたら、送電再開の手続きをしてもらえます。

東京23区内であれば深夜に連絡しても10分位で再開します。賃貸であれば遅くても早朝には送電されているはず。

送電まではブレーカーを落として待機するよう指示されるので、従って待ちましょう。

まとめ

電気が止まったら支払いをして、電話で送電再開の依頼をしようというお話でした。

普通はこんな経験しないと思うのですが、私自身どうして良いか分からなかったのでまとめてみました。

常に気をつけて生活していきたいものですね。

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